2019年1月19日土曜日

今朝のシロ 03

現在、我が家のベランダの猫の勢力バランスは、新たにトラが参入して三極構造になっている。
かつての米中ソみたいな微妙なバランスです。

今朝のシロ 02

朝日を浴びたシロの影法師がでかい。

今朝のシロ 01

Lemon at Maruzen

日本橋「はし本」で鰻重食べた後は、丸善の喫茶で「檸檬」を頂きます。
これは梶井基次郎の短編「檸檬」を意識したデザートです。
しかし、爆弾に見立てたレモンを置いて来たのは、京都の丸善書店でした。

Lemon at Maruzen

日本橋「はし本」で鰻重食べた後は、丸善の喫茶で「檸檬」を頂きます。
これは梶井基次郎の短編「檸檬」を意識したデザートです。
しかし、爆弾に見立てたレモンを置いて来たのは、京都の丸善書店でした。

はし本の鰻重 02

独特な絵柄の朱塗りの蓋を開ければ、期待通りの見事な肉厚のうなぎが現れる。冬のうなぎは油が乗って旨いんだ。(この日は静岡産)
さて、うなぎ研究会が、日本橋地区で、これまでに7年かけてリサーチした鰻屋は以下の通り。
いずれも、日本橋三四四(みよし)会のメンバーです。
いづも屋、亀とみ、高嶋屋、大江戸、伊勢定、喜代川そして、はし本の七店です。
日本橋地区には、他に、宮川や美国屋もある。銀座方向に行けば、竹亭銀座店等。
資源減少による価格高騰の中でみんな頑張っています。

はし本の鰻重 01

2019年1月17日、T教授と私は、日本橋はし本にて、うなぎ研究会最初のリサーチに挑んだ。
はし本は、東京駅八重洲口から丸善と高島屋の方に向かう途中の路地裏にある老舗です。
限定ランチ半尾鰻丼1980円を狙ったが、着到が一時のために、なくなっていたため、写真の鰻重いを注文しました。