2016年9月13日火曜日

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国立博物館前庭のユリノキ、100年以上経つ巨木です。前に銀杏と間違えていた。
さて、今年は素晴らしい展覧会が相次ぎ食べ過ぎ状態です。すっきりさせるために、記録を整理します。

2016年1〜9月の展覧会メモ
0107 佐伯裕三アトリエ、中村つねアトリエ常設見学
0109 熱海MOA美術館、0206 ワタリウム美術館リナ・ボ・バルディ展覧会
0218 熱海MOA美術館、紅白梅図屏風
0329 フェルメールとレンブラント展(森アーツセンター)
0330 ボッティチェリ展(東京都美術館)
0401 レオナルド・ダビンチ展(江戸博物館)
0410 東京尾行(原美術館)
0415 宮川香山展(サントリー美術館)
0422 安田幸彦展覧会(国立近代美術館)
0427 かきつばた展(根津美術館)閑中庵牛部屋見学。
0615 黄金のアフガニスタン(国立博物館表慶館)
0706 微笑みの御仏、二つの半枷思惟像(国立博物館)
0715 ルノアール展(新国立美術館)
0723 西洋美術館常設
0802 観音の里と祈り(芸大美術館)
0828 イングリッド・バーグマン写真展(文化村ギャラリー)
0909 古代ギリシア展(国立博物館)
その他、池袋と銀座の画廊多数、デパートの展覧会は省略します。
だいたい20くらいだから月平均二回。まあ妥当。紅白梅とかきつばたは季節の習慣で毎年鑑賞。
特に印象に残ったのは、フェルメール、ボッティチェリ、ルノアール、安田ゆき彦展。
その他も水準の高い展示でよかった。幸せです。

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