2017年12月27日水曜日

ちょっと休憩 02

銀座千疋屋の珈琲。
コーヒーカップ写真と言うジャンルは、一番簡単だ。
(1)被写体が動かないから、シャッターチャンスは充分。
(2)照明も簡単。明るければ、鮮明に撮れるし、暗ければ、陰影をつけられる。
(3)かくして小生は多数のコーヒーカップ写真を撮ったのである。

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