2018年2月4日日曜日

ちょっと休憩

二月三日土曜日、節分。
月末の支払いを済ませ、雑用を片付けた小生は、珈琲館にてホットケーキを注文した。
身体に悪いとは承知の上だから自己責任だ。
年末年始の文化活動を振り返る。
A.映画鑑賞
(1)12/09、鋼の錬金術士
(2)12/27、STAR WARS、LAST JEDI
(3)01/06、バーフバリ王の凱旋
(4)01/22、パディントン2
B.芝居
(1)12/02、漱石と邦楽
(2)12/25、隅田春芸者容性(すだのはるげいしゃかたぎ)
C.クラシックコンサート
(1)12/15、村上敏明テノール+江澤隆行ピアノ
(2)01/19、チョン・キュビン(ピアノ)
D.展覧会
(1)0110、オードリー・ヘプバーン写真展覧会
(2)0111、僕らが日本を継いで行く。
(3)0124、円山応挙、国宝松雪図屏風。
E.読書
(1)「アメリカンウォー」上下、オマル・エル・アッカド、新潮文庫
(2)「浮浪児」石井光太、新潮文庫
(3)「日本の下層社会」横山源之助、岩波文庫、(再読)
(4)「ブレードランナーの未来世紀」町山智浩、新潮文庫
(5)「代償」伊岡瞬、角川文庫
(6)「ヒトラーの試写室」松岡圭祐、角川文庫
(7)「浮き世離れの哲学よりも憂き世楽しむ川柳どどいつ」坂崎重盛、中央公論
(8)「名誉と恍惚」松浦寿輝、新潮社
以下略。
こうして俯瞰してみると我ながら支離滅裂で素晴らしいね。
一番のオススメは、パディントン。

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