2018年3月8日木曜日

老人と若きピアニスト

3月の「上野deクラシック」は、藤原君のチェロと開原さんのピアノで、プーランクのチェロソナタ等四曲を演奏する好企画。
だが、なんと我が家の給湯器が壊れ、その対応で、初めて遅刻してしまった。
サン・サーンス、ドビュッシーは聞き逃し、プーランクはまさかのモニター鑑賞。
やっと最後のピアソラのタンゴを会場内で聞けました。
藤原君はシャネルピグマリオンのアーティストでもある。
開原さんは東京芸大卒業後ベルリン芸大に在籍中とのこと。
若々しい演奏に触れて、給湯器故障のダメージから立ち直ることができました。
写真は、ファンにサインする開原さん。

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