2018年4月16日月曜日

東口の喫茶店にて

西口で、330円のキツネ蕎麦食べて満ち足りた気分になった私は、ガード下の旧甲州街道を通り、東口に出た。
そして10年ぶりに、喫茶凡(ぼん)に入ってみた。
「ばい煎珈琲凡」は、一杯千円と言う価格がトラウマになってたが、この時には、余り気にせず地下に下りて行った。
壁一面のコーヒーカップは記憶通りだ。

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