2018年5月15日火曜日

再び鰻について

カリフォルニアからのゲストと共に、赤坂のふきぬき(富貴貫)にてランチ鰻重(1900円)を食べたのが、5月9日だった。
そして、5月13日、銀座松屋の宮川本廛にて、鰻重(3900円)をいただく。
写真は2016年7月30日のもの。
ここから分かるのは、もはや小生の行動パターンが、画一的になっている事実だ。
ガラケイに保存された写真の行為を繰り返している。
だが、その変わらない営みに大きな変化が忍び寄る。
すなわち、
(1)気候変動による海流の変化。
(2)さらに、乱獲による日本鰻の激減。
(3)鰻丼または、鰻重の価格高騰。
(4)絶滅危惧に指定された日本鰻の将来は、風前の灯となりました。
2018年の土用丑の日は一体どうなるのか?

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