2018年6月29日金曜日

駅弁を食べる。

大崎加美町のささ結びで握った塩結びと味噌結び。
加美郡大崎も懐かしい場所です。

Obento in the train

電車でお弁当食べるのは幸せです。
It is one of the favorite and happy Experiences for Japanese to take the EKIBEN lunch box on the running train.
これは、大崎耕土世界農業遺産認定記念おにぎり弁当なり。
宮城県大崎産のお米、ささ結び使用料、950円。

Come back Tokyo from Sendai

仙台から帰ります。東北新幹線で大宮まで一時間。
近い!

仙台の思い出 04

仙台駅構内のにぎやかな風景。
仙台を基点に東北各地を旅した。美しい自然に感動した。
私の好きな場所は湖だなあ。十和田湖、田沢湖、猪苗代湖。
そして、温泉。

仙台の思い出 03

仙台に暮らしたのは約20年だから、東京の次に長く暮らした。
ちなみに、次はイギリスのラフバラの半年、そして、大阪のひと月。仙台に比べると短い!
今後、どこにくらしたいか考えた。
気候がよく、地震がなく、生活費が安いところがいい。
うーむ、思いつかない。

仙台の思い出 02

仙台駅東口の名掛町アーケード。駅北側は再開発で一変したが、名掛町は面影が残る。
立ち食い蕎麦の神田川、穴子料理のすがい、中華料理の店もまだある。

仙台の思い出 01

駅前の横丁。
約20年前、1995年前後の数年間、駅前の一番古いビル、三信ビルの事務所で働いていた頃、お昼ご飯はこの界隈でとってました。
懐かしい!

2018年6月28日木曜日

公園の竹林

6月の公園 02

竹林の向こうは道路です。

6月の公園

科学館の下から振り返った景色です。
科学館のベランダから紙飛行機を飛ばして着地したのがこの芝生です。

バブルの名残 02

約30年前に作られた仙台市科学館は、鉄骨構造をむき出しにした長方形の無機質な建物で、右側は鉄骨のみ。
台原森林公園の中にそびえて緑の自然との対比が特徴的です。何かの建築賞も取ったらしいが、うーむ。
金属には錆びがでて、やや廃墟の赴き。
景色を台無しにした無駄な建造物ですが、廃墟好きの私が、今、改めて見ると、崩壊する原発施設に通じる魅力を感じる。
娘と遊んだ幸せな日々も思い出します。
指が写りました?

バブルの名残 01

台原森林公園の科学館。1990年ころに出来たこの建物は、我が家からの眺望を遮り、泉ヶ岳も森林公園の緑も見えなくなった。
当時の石井市長と本間知事が鹿島等のゼネコンと癒着して税金をつぎ込んだ箱ものの一つです。

2018年6月25日月曜日

仙台の森を歩く 04

土曜日に仙台に行く。台原森林公園を散策する。

仙台の森を歩く 03

台原森林公園の池です。

仙台の森を歩く 02

walking through the woods in Sendai.

仙台の森を歩く 01

仙台駅から地下鉄南北線で五つ目。旭ヶ丘駅は森林公園の中にあります。

仙台駅東口再開発風景

仙台駅東口が新しくなりました。

仙台あおば通

久しぶりの仙台青葉通りです。右手指が写りました!

仙台に到着

土曜日、仙台に行く。新幹線はやぶさに乗って、大宮からわずか一時間。
Arriving at Sendai by Shinkansen.

日本橋八景 08

日本橋たもとの里程標。仙台までは250キロメートルです。

日本橋八景 07

日本橋北詰。三越本店の新館を眺める。
この右側がかつての魚河岸でした。

日本橋八景 06

The center of the Nihon Bashi bridge where is also the center of Japan.
Nihon or Nippon is the Japanese name of Japan.

日本橋八景 05

2018年6月23日土曜日

にしがし橋からの眺め

にしがし橋から日本橋方向を眺める。実に残念な景色です。
ロンドンのテムズ川、パリのセーヌ川と日本橋川を比べても虚しいけど。

2018年6月21日木曜日

にしがし橋辺り 02

にしがし橋のたもとで牛発見。

にしがし橋辺り 01

常盤橋、一石橋の次は、西河岸橋(にしかし)です。つまり日本橋の河岸の西にある橋と言う意味。

2018年6月20日水曜日

いちこくばし辺り 03

一番石橋たもとの東洋経済本社の広告コピーに注目。
サヘルローズ曰く。「いちばん嫌なのは知ったかぶり。いちばん怖いのは当たり前」
なるほど、少し反省です。

いちこくばし辺り 02

一石橋の柱。

いちこくばし辺り 01

日曜日、父の日。月曜日、大阪北部地震。火曜日、サッカーコロンビア戦。と、毎日さまざまなことが起こる。
国会審議では、賭博、いやIR法案可決、加計理事長会見。森友新文書等、地震とサッカーがなければトップ記事も吹き飛びました。
さて、気分を変えて土曜日の日本橋はし巡りの続き。常盤橋から一石橋に到着です。

2018年6月19日火曜日

いちこくばし辺り

この写真は2018年6月16日に日本橋で撮影した。
たくさん撮ったので整理出来ません。常盤橋、一石橋まで来たが、さらに西河岸橋、日本橋に続く。
17日は父の日だった。仙台から伊達正宗のハンカチとお菓子が届く。また、友人が商売をやめるので、皆でお別れ昼食会を開く。
そして、18日の朝、大阪に地震が発生。

2018年6月17日日曜日

日本橋川はし巡り 06

一石橋(いちこくばし)のたもとです。
泉鏡花の名作「日本橋」の舞台は日本橋じゃなくて「一石橋」です。
小説の日本橋と言うのは地名なんだ。

常盤橋風景 02

日銀を眺める。青いシートがかかっているけど、別に事件じゃない。単なる修理でしょう。
日本経済の修理は進んだかな?

常盤橋風景

常盤橋のたもとから三越方面を眺める。右手に東洋経済、左手に日銀。中を走る救急車。
急いで撮ったので指が写りました。

常盤橋の屋台

常盤橋の柱の陰にクラシックな屋台発見。

ときわ橋、左詰からの眺め

上を高速道路でおおわれた日本橋川は残念な川です。

常盤橋中央からの眺め

三越に行くには大手町で半蔵門線に乗り換えれば一駅だが、健康の為に大手町駅から三越まで歩く。
ふと常盤橋の工事が気になり、工事現場を遠くから眺める。

日本橋川はし巡り 05

常盤橋から埋設物調査工事現場を眺める。

日本橋川はし巡り 04

常盤橋(ときわばし)の重厚な柱。
向こうに首都高が見える。

日本橋川はし巡り 03

常盤橋公園の看板が気になる。一体何が埋まってるのか?

日本橋川はし巡り 02

常盤橋のたもとの銅像。たしか、第一国立銀行の創設者、渋沢栄一翁(1840~1931)です。
これから日本橋川に沿って常盤橋、一石橋、西岸橋、日本橋と巡るつもり。