2018年7月22日日曜日

鰻丼撮影に失敗した

せっかく竹葉亭本店に行ったのに、鰻丼A2400円(tax192円、合計2592円)の中身を撮影出来ませんでした。
これは、撮影する瞬間に手が動いたんだ。
さて、国会では「IR法案」(Integrated Resortの略)統合型リゾート、通称カジノ法案が成立したが、依存性のリスクが論議を呼んでいる。
私の場合、完全な「うなぎ依存性」であり、過去に何回も「うなぎ断ち」を決意したにも関わらず、止められないのである。
うなぎは、栄養価も高く美味い食品だから、食べても問題はないのだが、この10年間の資源減少に伴い価格が高騰。今世紀初頭と比較すれば、多分2倍近くなっている?
だから、鰻丼を食べることによる経済的リスクが高まってるのです。
実際、2018年の1月から7月までの消費を拾ってみたら以下の通り。記録もれもあるが、判明したのだけを羅列しました。 一番安い鰻丼が中心。
1/10、三越本店地下、いづも屋、2400円+tax192円=2592円
1/19、上野池之端、亀屋一睡亭、2600円+208円=2808円
2/24、日本橋伊勢定、3100+248=3348円
3/06、亀屋、2600+208=2808円
4/25、日本橋はし本、限定ランチ、1850+148=1998円
5/28、赤坂ふきぬき、限定ランチ、税込1980円。
6/02、田原町やっこ、税込3150円。
6/29、同じくやっこ、値段同。
7/17、亀屋一睡亭、2800+224=3024円。(値上げ)
7/21、竹葉亭本店、2400+192=2592円。

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