2018年9月28日金曜日

SENTO kun at NIHON-BASHI

Sento-kun is the Character of NARA prefecture, the ancient Capital of Japan.
Nara is famous for many Temples and Deers at park.
U can get many travel information at this Antenna Shop of NARA, the Mahoroba-Kan at NIHON BASHI.

日本橋裏通り 02

日本橋裏通りの魅力的なビルです。
中央通りは立て替えが進み、見違える町並みになりました。
1960年代、王子から西ヶ原、駒込、本郷、万世橋、神田、日本橋を経て、八重洲まで走っていたのが、都電19番線でした。

2018年9月27日木曜日

日本橋裏通り 01

日本橋、中央通りと昭和通りの間には、かつての街並みが残る。
再開発が進み、老舗がビルに入ってしまった今こそ、残したい貴重なエリアです。

Cafe Merami

日本橋室町の喫茶店、カフェメラミ。
向こうに見えるのは昭和通り。
カフェメラミの名前は、お祖父さんが、メラミン作っていたからだそうです。

ちょっと休憩

日本橋カフェ・メラミにて休憩します。
来月、急に関西に行くことになったので、日本橋のまほろば館(奈良のアンテナショップ)に資料集めに来たのじゃ。
ランチは、「繁乃寿司」にて軽くつまみ、「そば好し」で少し補給。
そして「カフェ・メラミ」で珈琲と言う、小生にとっても初めてのコースです。
日本橋って安くて美味しいものばかり!
正確には、「高くて不味いものもあるが、安くて美味しいものもある」。
(2018年9月27日撮影)

2018年9月26日水曜日

四丁目の車 02

今年の夏は異常に暑かった。

四丁目の車 01

2018年8月11日撮影。銀座四丁目、日産ショールームにて。

芸術の秋 02

同じく、伝統工芸展漆芸部門の高松宮記念賞受賞作品、しんたにひとみさんの「乾漆螺鈿天牛箱」つまり「カミキリムシ」です。
昆虫の形に魅せられた作家は多いらしく、この箱もカミキリムシの背中をイメージしてる?
脚も六本あります。

芸術の秋 01

月曜に日本橋三越の「第65回日本伝統工芸展」(9/19~10/1)に出掛ける。
この日は漆塗りの解説があるので、漆芸部門を鑑賞。
写真は朝日新聞社賞を受賞した、金城一国斎さんの美しい作品、青麦。
チラシからの写真でも、緑のグラデーションが分かる。

Black Cat on the Roof

大人しそうに、猫座りしている黒。
でも、白を追い出した意地悪猫なんだ。

黒猫あらわる

白猫の白がいなくなり、やって来たのが黒猫の黒だ。ちょっと悪そうです。
白が黒になる世の中だ。

食欲の秋 10

横浜中華街にて麻婆豆腐ライスを頂きます。
中華料理は大体何でも美味しい!

食欲の秋 09

新宿東口紀伊國屋書店地下のクローヴの野菜カレー。
私の好きな食べ物を振り返って見たら、
カレー(ナン)、拉麺(つけめん、担々麺)、オムライス、鰻丼、豚カツ、天丼となりました。
他に好きなのは、ハヤシライス、カレーライス、寿司、ナポリタン、そば、うどん等です。
典型的な日本人の好きな食べ物とぴったり合っています。
あなたはどうですか?

食欲の秋 08

上野池之端、亀屋一睡亭の鰻丼は、定期的に食べに行く鰻です。

食欲の秋 07

タイトル番号の04がだぶっていたので訂正します。
でも、編集機能がパスワード忘れたから使えないので、間違いはそのままです。
さて、時々辛いのが食べたくなる。
池袋西口、節骨麺たいぞうの担々麺は、癖になる辛さである。

食欲の秋 05

池袋西口の歴史的建造物、ロサ会館一階のキッチンチェックのオムライスは最高です。

食欲の秋 04

新宿西口地下街のつけめんTETSUのつけめん は、時々食べたくなる。

食欲の秋 04

日本橋伊勢定の、池袋西武店にて鰻重を頂きます。
柔らかに蒸して焼いた東京の鰻です。

食欲の秋 03

人形町の鰻屋、「うなぎ梅田」の梅田丼はどんな鰻かと言うと、かりっと焼いた醤油味でかなり独特で、癖になる味。

食欲の秋 02

高田馬場、とん久の特撰ロースカツは美味い。

食欲の秋 01

新宿東口の船橋屋にて天丼1900円を頂きます。
天丼については色々言いたいこともあるが、長くなるから止めときます。
船橋屋の天丼はうまい!

秋のお菓子 02

恵那清月堂の栗きんとん二個。
マロングラッセ、モンブラン、マロンパフェもいいけど、栗きんとん。

秋のお菓子 01

秋のお菓子と言えば、やっぱり栗でしょう!

ちょっと休憩

満月の夜、久しぶりにお茶を点て、半月カステラを頂きました。

半月のカステラ

満月だけど半月のカステラを食べる!
鎌倉五郎本店の大納言カステラ半月は、とても美味しい。
埼玉県嵐山の紅葉堂が製造です。

満月の活け花

さっきの花を少し変えてみた。花瓶に蝉もつけました。
本当はコオロギをつけたかった。

2018年9月25日火曜日

IKEBANA of Full Moon

昨夜は満月で十五夜?
近所のスーパーで十五夜の花を買って来ました。
玄関に活けてみたけど、ややバランス悪いかな?
母は喜んでくれました。

天祖神社の秋祭り

ときわ台駅前に御神輿発見。

Red in Green

緑の草の中に紅い曼珠沙華の花咲く。
いよいよ芸術の秋、読書の秋、そして食欲の秋。

2018年9月24日月曜日

白い彼岸花

今年亡くなった方々を思い出す。
9月15日、樹木希林(75)
8月29日、上原まり(71)
8月08日、翁長雄志(67)
8月04日、津川雅彦(78)
7月19日、橋本忍(100)
7月18日、浅利慶太(85)
6月18日、加藤剛(80)
5月17日、西條秀樹(63)
4月27日、朝丘雪路(82)
2月21日、大杉漣(66)
1月21日、西部邁(78)
合掌

紅い花咲く

お彼岸ですね。

黒猫あらわる

白猫に変わって現れた黒猫。
白はどこに行ったのかなあ?
まさか、白が黒になった?

2018年9月23日日曜日

白が行方不明

長らくベランダに住み着いていた白 が消えた。代わりに黒猫が現れた。
どうやら縄張り争いが起こり、白猫が黒猫に負けた様です。

2018年9月22日土曜日

Cafe Bon 07

白いポットで出されたコーヒーをエインズレイのカップに注ぐ。
値段は1190円だが、二杯分あるから、一杯600円弱だ。
至福の一時間を過ごせました。

Cafe Bon

今日、マスターが選んでくれたのは、英国の Aynsley Bounquet です。
最近の作品だが、生産数が少ないようで滅多に見かけないらしい。
カップの中の花模様が綺麗です。

Cafe Bon 05

珈琲凡のカウンターの戸棚に並ぶコーヒーカップ。
マスターが客に相応しいカップを選んでくれます。

Cafe Bon 04

カウンター奥のコーナーには白いコーヒーポットがたくさん並んでいる。
そして、壁の戸棚にはコーヒーカップがずらりと並ぶ。

Cafe Bon 03

珈琲凡の地下入口を入ると長いカウンターとテーブル席がある。

Cafe Bon 02

渋いカフェは地下にあり。

Cafe Bon 01

久しぶりに新宿東口の渋いカフェ、凡に来ました。

Big Green Broccoli

高島屋百貨店ロビーに出現した大きなブロッコリー。

西洋美術館五景 05

西洋美術館の前庭からお向かいの東京文化会館を眺めるのが好きだ。
東京文化会館を設計したのは、ル・コルビジェ先生の弟子、前川国男だ。字が違うかもしれないけど。
落ち着いた石の建物だけど、圧迫感がなく、すっきり軽やか。

西洋美術館五景 04

カレー研究会としては外せない、ロダンの傑作「カレーの市民」は、曇り空が似合う。
カレーって、ドーバー海峡のフランス側の町だよね?
ユーロトンネルが出来る前は、カレーから船で英国に渡った。
私の希望は、この彫刻を台座から下ろして、同じ高さで観賞したい。

西洋美術館五景 03

西洋美術館前庭の緑の中にしゃがんでいるのは、考える人。

西洋美術館五景 02

西洋美術館は、二十世紀を代表する建築家の一人、ル・コルビジェ先生の作品であり、パンダと並ぶ上野名物です。
重厚な石の建物を軽やかなピロティが支え、吹き抜けのホールにはロダンの彫刻が並ぶ。
スロープを上りながら、ロダンを観賞できる。
吹き抜け天井からは自然光が差し込む。
そして、モネの睡蓮、ルノワールのアラブ風の女達、ピサロの立ち話、クールベの波等の名画があなたを待ってます。

西洋美術館五景 01

上野の世界遺産、西洋美術館でひと休み。
企画展はミケランジェロの初期のダビデ像と晩年の作品を見られます。
常陳の松方コレクションは65才以上は無料です。さらに撮影も自由なんだ。
500円のクラシックコンサートを聴いて、印象派の名画を観賞して、世界遺産の建築の前庭で、ロダンの地獄の門を観賞しながら日向ぼっこするのがおすすめです。
この日は残念ながら雨でした。

2018年9月21日金曜日

東京文化会館ロビー

今日は毎月定例のコンサート、「上野deクラシック」の柿沼あさみさんのファゴット演奏会です。
コントラファゴットのソロ演奏を初めて聴く。(ナチスに弾圧されたユダヤ人作曲家シュルホフの低音のうぐいす)
また、プレヴィンの「ファゴットとピアノのためのソナタ」も珍しい。ピアノ(宇根みさえさん)との掛け合いがジャズっぽく楽しい、ファゴット愛に溢れた素晴らしい演奏会でした。
(2018年 9月21日、東京文化会館小ホール、500円)

遠近法

赤羽駅ホームから京浜東北線の車両を撮影する。

カフェリジーグのフレンチトースト

デパートが好きです。
かつて新宿には、三越、伊勢丹、小田急、京王の4つの百貨店があったが、三越が消えて、高島屋と丸井が出来て、5つになった。
デパート業界はいずれも苦戦で、業界再編が進み、三越と伊勢丹が提携したのには驚いた。
振り返って見ると、小学生時代は上野松坂屋オモチャ売場、高校時代は池袋西武レコード売場が遊び場だった。
社会人になって千駄ヶ谷で暮らしていた時は小田急地下食品売場が好きでした。
今は、池袋なら東武と西武百貨店、新宿なら小田急と伊勢丹、そして伊勢丹メンズ館が好きです。
でも、メンズ館では高過ぎて買えない。
カフェリジーグでフレンチトースト食べるのが楽しみです。

白か黒か? 02

今日は雨の中、上野文化会館小ホールに音楽を聴きに行きます。
写真は伊勢丹百貨店のギャラリーで撮影。