2018年9月1日土曜日

赤い縁なし帽の若い男性の肖像

イタリアルネッサンスの初期黄金期をリードした天才、サンドロ・ポッティチェリと工房が、1480~90年に制作。
2016年の春に東京都美術館で「ポッティチェリ展」が開かれ、似たような男性の肖像画を見た。
ルネッサンス時代のフィレンツェの青年の感じが出ている。
ところで、手帳調べたら、2016年3月は、素晴らしい展覧会を連続して見ていた。まず、29日に「フェルメールとレンブラント展」、30日に「ポッティチェリ展」そして4月1日に「レオナルド・ダ・ヴィンチ展」です。
カタログ買っておくべきでした。

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